政策

今回の政策
<2015年統一地方選挙  基本政策>
今までの政策
<2011年4月発行の国立市議会議員の選挙公報より>
<2010年11月21日 国立・生活者ネットワークの政策>
<2007年地方選挙時に訴えた政策>

 

<2015年統一地方選挙  基本政策>

<政策の柱>

  • 大事なことは市民が決める
  • 子どもも親も一人にしない子育て支援をすすめる
  • 子どもが主役 すべての子どもの学びを保障する
  • 若者支援は地域でトータルに切れ目なく
  • 「働く」と「暮らす」を共に分かち合う社会を
    -女性も男性も生活者- 
  • すべての施策を男女平等の視点で見直す
  • 障がいのある人もない人も共に生きる
    「ソーシャル・インクルージョン」のまちをつくる 
  • 高齢になっても安心して自分らしく暮らし続けられる
    「地域包括ケア」のシステムをつくる 
  • 食・農・いのちを育む
  • 原発0(ゼロ)、エネルギーシフトで持続可能なまちをつくる
  • まちづくりは市民参加で
  • 減災、防災対策は、環境・福祉優先で
  • 住まいの確保は生活の最低条件
  • 貧困の連鎖を断ち、
    希望をもって学び、働き、生活できる社会をつくる
  • 市民協働型の議会をつくる
  • 憲法を活かす
    人権・平和をまもる社会を地域からつくる

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<2011年4月発行の国立市議会議員の選挙公報より>

 食と循環を守りたい思いから、編集者として市民として活動し、国の原子力政策にも反対してきました。未曾有の震災と原発事故から希望の光を灯すために、子どもの食と未来を守る新たなしくみを地域からつくります。 

つながる。分かち合う。子どもの食と未来を守る

1.農と食と水を守り、循環型のまちに
 ●子どもの水と食の安全を最優先にします
 ●脱原発をめざし、自然エネルギーを推進します
 ●生態系を守る農業で、市内自給率を高めます 

2.人と人とがつながるまちに
 ●世代を超えて市民同士がつながる場をつくります
 ●防災・復興支援で、他のまちともつながる災害に強いまちづくりをします
 ●旧駅舎を復原し、「くにたち広場」を実現します

3.子育て・介護をひとりにしない
 ●親と子の豊かな育ちを地域で支えます
 ●福祉、医療、保健の連携で、24時間在宅ケアを支えます

4.雇用を地域でつくりだす
 ●若者や女性、市民による起業を支援します

 市民に役立つ議会に変える   このページの一番上に戻る

<2010年11月21日 国立・生活者ネットワークの政策>
1.大事なことは市民が決める
●市の憲法となる「自治基本条例」を制定します
●市民参加の事業評価システムを確立し、市民による自治体経営をめざします
●議会情報を積極的に公表し、市民が直接参加できる議会に変えます

2.誰もが安心して自分らしく暮らせるまちに
●医療と福祉の連携で、24時間安心の在宅介護のしくみをつくります
●団地の建て替えや再生事業などを活用し、地域福祉の拠点づくりをします

3.子育ち・子育てを地域で支える
●子どもに向き合う相談機能を持った「子どもの権利条例」をつくります
●学校を地域に開放し、多様な子どもの居場所をつくります

4.農と食と水を守り、循環型のまちをつくる
●水循環の確保と緑の保全を優先したまちづくりをします
●地産地消をすすめ、市民との協働で持続可能な都市農業を推進します
●学校給食を通して、食と環境の大切さを子どもたちに伝えるまちにします

5.雇用を地域で創り出す
●労働環境を改善し、市民事業・NPOの支援で、地域に働く場を確保します

6.人と人とがつながるまちに
●旧駅舎を復原し、人と人がつながる「くにたち広場」を市民参加で実現します
●空き家、空き店舗、空き教室などを活用し、誰もが集いたすけあう居場所をつくります

7.平和・文化を積極的に発信する
●平和事業・文化芸術事業を市民と協働ですすめます   このページの一番上に戻る

<2007年地方選挙時に訴えた政策>

1.大事なことは市民が決める
●市の憲法となる「自治基本条例」を制定します
●市民参加の事業評価システムを確立し、市民による自治体経営をめざします
●議会情報を積極的に公表し、市民が直接参加できる議会に変えます

2.誰もが安心して自分らしく暮らせるまちに
●医療と福祉の連携で、24時間安心の在宅介護のしくみをつくります
●団地の建て替えや再生事業などを活用し、地域福祉の拠点づくりをします

3.子育ち・子育てを地域で支える
●子どもに向き合う相談機能を持った「子どもの権利条例」をつくります
●学校を地域に開放し、多様な子どもの居場所をつくります

4.農と食と水を守り、循環型のまちをつくる
●水循環の確保と緑の保全を優先したまちづくりをします
●地産地消をすすめ、市民との協働で持続可能な都市農業を推進します
●学校給食を通して、食と環境の大切さを子どもたちに伝えるまちにします

5.雇用を地域で創り出す
●労働環境を改善し、市民事業・NPOの支援で、地域に働く場を確保します

6.人と人とがつながるまちに
●旧駅舎を復原し、人と人がつながる「くにたち広場」を市民参加で実現します
●空き家、空き店舗、空き教室などを活用し、誰もが集いたすけあう居場所をつくります

7.平和・文化を積極的に発信する
●平和事業・文化芸術事業を市民と協働ですすめます  このページの一番上に戻る