農と食と水を守り、子どもたちに命の大切さを伝えるまちにします。

2011年4月15日 16時17分 | カテゴリー: 国立市議会

小川ひろみは走りだしてから考える 

東京都が大震災の被災者の受け入れを始め、1日、国立の北都営にも被災された方たちが入居してこられ、都と市と地域の自治会で当座のお世話をしています。小川ひろみは地元なので当然ですが、その日の食事や鍋釜の調達に走るなど、女性の視点を発揮しました。
小川ひろみは、一期4年間で実に多くのことを吸収し、行動し、発信しました。
国立議会だけでなく、多摩川衛生組合議会議員として、有害ごみの焼却などずさんな組合運営にメスを入れることができました。

くにたちの財政に生活者の視点で取り組む 

議員の大きな仕事は、市民の大切な税金の使われ方をチェックし、市民生活に役立つサービスを提供することと、将来を見据えたまちづくりなど市民の夢を実現していくための長期計画をつくることです。
小川ひろみは、その両方をもっと市民のみなさんと一緒につくりたいと考えています。行政評価システムや議会への直接参加で実現していきます。